とむとぽぽの気まま旅行記 紹介ページ

国内でも海外でも、処方されている薬を持っていくのは大前提として…。

それ以外の薬・ドラッグストアで売っているもので、持参するものメモ。

【薬は機内持込】万が一のロストバゲージも考えます。

・胃腸薬(油っこいものが続く時は1日3回飲みます)

・チョコラbb(疲れにも効くし、万が一の口内炎にも効くので絶対)

・ビオフェルミン(冷たいヨーグルトを食べるのが辛いときもあるし、カロリーや乳脂肪無しで乳酸菌がとれる)

・解熱鎮痛薬(熱があるときにも頭痛にも使える)

・風邪薬

・酔止薬(ガタガタの道を長距離バス、船移動などの酔いやすい条件の時だけ)

・目薬

・蕁麻疹用の薬

・アンメルツ的な何か

・サロンパス的な何か

・ロイヒつぼ膏(小さいサロンパス的な。小さいことが何よりすてき)

…↑この辺の外用薬は人によっては全く要らないけど、私は時々痒かったり肩が凝ったりするのじゃ…。

たくさん歩くので

・快足時間(ふくらはぎ・足の裏 私はサロンパスでもいいですが、男性は剥がすときのストレスがあるようなのでこちらをオススメ 微香なのもいい)

・冷えピタ(冷房が弱い部屋だったときにも)

・絆創膏

・手で切れる医療テープ(マステっぽい素材のものを愛用 歩き方のクセなのか、たくさん歩くと足の指にマメが出来るので、そうなりやすい指に巻きつけています)

これは番外編として…

・白花油(香港のシップのようなニオイの油なのですが、これが酔止めや虫刺されのかゆみ止めなどに使え、なかなかの万能ぶりです。小さいのでポーチに入ります 手に入らなかったらタイガーバームでいい気がする)

・爪切りかネイルファイル(身だしなみばかりじゃなく、割れたり欠けたりのフォローにも)

・毛抜き(…サボテンの実をそうとは知らずつかんだときに棘が刺さりました… 五円玉の穴をおしつけると抜きやすくなるらしいですがその時は持ってなかった)

昔はポカリスエットの粉も持っていきましたが、今はアイソトニック飲料は手に入るし、薬局で粉が買えることもわかったので持っていきません。

一方、気楽に飲めるノンカフェインの香ばしいお茶は韓国以外で見つけにくいので、麦茶パックをジップロックに入れて持参。1リットルの水が入れられないホテル冷蔵庫もあるので、500mlペットボトルに麦茶パックを入れて濃いものを作り、飲むときに水で割ります。

お腹ゆるくならないの?下痢止めは?と聞かれたことがありますが、私は結構大丈夫です。でも、余程なことじゃない限り、体が出そうとしていることに逆らわない方がいいです笑 体に合わないものを食べたりしているのならそれは出さないと。ちびちびと白湯やアイソトニック飲料を飲んでやり過ごしましょう。

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